神奈川県生活サポートは、1999年に生活困窮者支援の活動をはじめました。利用者のために何が必要か、そのために何をすればよいか考え、新しい支援の形や事業体を生み出してきました。現在は3つの団体が神奈川県生活サポートグループとして、力を合わせて多様な支援を幅広く実施しています。
● 障がい者グループホーム ● 就労継続支援B型事業所 ● 路上生活者自立支援施設 ● 自立者向けアパート ● 生活再生相談 ● 海外支援
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  • 運営方針

    • 1
      利用者ひとりひとりの安全を守り、安心して穏やかに暮らせるよう支援します。
    • 2
      利用者ひとりひとりの個性に合わせたきめ細かいサービスを提供するとともに、常に提供したサービスを振り返り、質の向上に努めます。
    • 3
      利用者の意思及び人格を尊重し、礼儀正しく、適切に対応します。
    • 4
      利用者が何事も自分の意思で決定できるよう、丁寧に、わかるまで説明します。
    • 5
      地域の結びつきを重視し、地域住民と共生できるよう努めます。
    • 6
      適切なサービスが提供できるよう、作業所や医療機関、行政等、利用者をとりまく関連団体との連携を深めます。
    • 7
      利用者の状況について誰もが把握できるよう、職員間の連携を怠りません。